JL1LOF HamRadioのつぶやき

1990年のQSOパーティーを最後にQRTしていましたが、2013年初夏にカムバックしました。どうぞよろしくお願いいたします。

カテゴリ: JT65

極めて弱い信号でも交信できるのがJT65の最大の魅力です。

実際に信号音が聞こえない局と交信したことあります。
ところが、S9の耳でもハッキリと聞こえる局との交信が出来ないのです。
JT65の信号を人間が理解できる形に変換してくれるソフトウェア、
「wsjt-x 1.4」が変換してくれないのです。
信号は聞こえるのに、
パソコンの画面上には何も表示されないのです。
JT65はパソコンの時間を正確に合わせていないと、
ソフトウェアがデコードできない、
という記事は見たことがあります。
「ハムのラジオ」でも時間合わせは必須だと学びました。
だから交信するときは、
必ず電波時計でパソコンの時間を正確に合わせてから運用しています。
それでもデコードしないのは、
相手が時間を正確に合わせていないからなのでしょうか?
デコードしないことが割りと頻繁にあるのです。
時間を正確に合わせていない方が
そんなに頻繁にいらっしゃるのでしょうか?
それとも当方に問題があるのでしょうか?
交信できている局もあるので
wsjt-xの設定は間違っていないと思われます。

この記事を見て理由をお分かりの方がいらっしゃいましたら、
教えて頂ければ幸いです。

感激しました!

ホームから運用しました。
7MHzでCQ出してみましたが応答なしでした。
設定が悪いのか、コンディション悪いのかわかりませんでした。
コンディションに左右されない50MHzにQSYしてCQ出してみました。

なんとすぐにコール頂けました!
手探り状態で行った設定はなんとか間違っていなかったようです。
受信は何回か経験ありましたが送信は初めてです。
習うより慣れろの考えで送信しました。
定型文言を順番にクリックするだけですが、なんとか交信成立しました!
感激しました!

もう一度CQ出してみました。
またコール頂けました。
JT65送受信ソフトのwsjt-xから PTT cotrol errorなるものが何回か出現しましたが何が悪いかよくわからず無視しました。
交信成立したので問題なしとしました。

JT65はeQSLでカードを交換する習慣があると聞いていましたので、早速送ろうと思ったら なんともう届いていました!
ちゃんと交信出来ていることを確認でき、ますます感激致しました。

これで自宅から無線の楽しみの幅が広がりました。
声を出さなくていいので深夜でも無線を楽しめそうです。

狭い庭の低地上高にHFハイバンドのアンテナ設置もいいかもしれません。

JT65でもお相手いただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

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認可後の免許状が届きました。

2ヶ月ほど要しました。
途中、修正を求められました。
元々よくわからず、見よう見まねの手探り状態で申請していましたので修正を求められてもどうすればよいのかわかりませんでした。
修正も手探り状態で、えいやっ! で再申請をしたところ、めでたく認可となりました。

変更前後で免許状上はほとんど変わりませんが、1.9MHz帯の電波型式がA1Aから3MAに変わりました。

ホームの貧弱な設備からでもDXができるのか楽しみです。

周りに無線をやっている友人や知り合いもおらず、相談できる相手もなく苦労しました。。。

それにしても平日は余裕がありません。
この書き込みが精一杯です。

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JT65申請しました。
その他デジタルモードも申請しました。
電子申請使いました。
『デジタルモード』『申請』で検索できた方々のホームページを参考に、
よく理解できていないまま手探り状態で申請したので、
順調に認可とならないと思います。
気長に対応しようと思ってます。

P.S.
プロフィール表示名変更しました。
表示名に*があり気になってました。
変更できること知りませんでした。



愛聴番組『ハムのラジオ』に洗脳されてます。

現在の運用スタイルは国内専門ですが、DXに興味ない訳ではありません。
50WにPoorなANTではDX局にお相手頂けないだけです。
JT65なら小電力に貧弱なANTでもDX局と交信できると聞き興味を持ちました。
『デジタルモード』『申請』で検索できた方々のホームページを参考に局免の変更申請を作成中です。
少々手間がかかるため作成中のまま何日も経過しています。
DXだけではなく、愛着のある50MHzでもJT65やりたいと思ってます。
めでたく運用できるようになった際には交信頂けますようお願い致します。

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